こんな状態で
不動産投資や運用を
考えていませんか?
Case 1
情報は集めたが、
何を基準に判断すればいいかわからない
Case 2
利回りは見ているが、
数字の前提に自信が持てない
Case 3
管理は任せているが、
運用や判断について相談できる相手がいない
私たちは、
こう考えています。
不動産投資に誰にでも当てはまる正解はありません。
「良い物件」かどうかはその人の状況や目的によって変わります。
だからこそ私たちは、数字や物件を見る前に
お客様と「どう考えるか」から整理することを大切にしています。
今の状況に合わせて、
最適なサポートを提案いたします。
長期安定を見据え地域密着で支える資産運用
現在ご紹介できる物件
フラッツKM
中長期での安定運用を前提に考えたい物件
JR上郷駅 徒歩5分のRC造マンション。2025年に外壁塗装・防水施工済みで、現状でも約8.4%の稼働実績があります。
地図から探す
空室リスクを抑える
確かな仕組み
地域と企業を結ぶ西京ホームの安定入居戦略
西京ホームの空室リスクを抑える
独自の取り組み
西京ホームでは、ネット掲載に頼る「待つ募集」だけでなく、オーナー様の収益を守るために独自の「動く募集」を行っています。
法人需要を直接つかむ
「企業提携」
社宅や人員確保が必要な企業様へ直接アプローチし、提携を結んでいます。住まいを必要とする企業様と自社物件をダイレクトにつなぐことで、安定した入居率を維持します。
地域を巻き込む
「仲介ネットワーク」
自社だけで物件を囲い込まず、地場の仲介会社と協力することで、エリア全体の客付け力を最大限に活用し、空室期間を最小限に抑えます。
三方を幸せにする
価値ある運用
「オーナー様の不安」と「企業の困りごと」を解決し、地域からも喜ばれる。 この「三方良し」の循環こそが、西京ホームが目指す管理のあり方です。
お客様の声
オーナー(30代・会社員)賃貸アパート1棟所有
管理が「不安の種」ではなくなった
数字だけでなく、今の状況を意味として説明してくれます。トラブル時も判断の理由が共有されるので、任せきりではなく、一緒に考えられている安心感があります。将来の売却や買い替えも、早い段階から相談できています。
企業・入居者の双方から感謝された
オーナー(60代・会社経営)
区分マンション5戸所有
空室対策が、値下げだけではないと実感しました。
取引がなくても相談できる関係が続く
オーナー(60代・会社役員)
区分マンション8戸+賃貸アパート1棟所有
売買ありきではない姿勢に、信頼を感じています。
「埋まる理由」まで確認して買えた
オーナー(40代・自営業)
賃貸アパート1棟所有
数字より先に、「埋まる理由」を見るようになりました。
